ベトナムストリートチルドレン支援会2012/01/11 00:08

ベトナムストリートチルドレン支援会-
夫婦や親族らで運営している団体は要注意

青の太字をクリックしてください。写真等が表示されます)

一つの企業や一つのプロジェクト・チームの中に、複数の家族が混入していれば、その家族らによる思いのままの運営が可能となります。つまり、同族企業という訳です。その結果、往々にして暴走することがあり、事件になる場合もあります。

苟(いやしく)も、公益法人、つまり寄付を集めるような団体に、家族、いわんや夫婦が同時に役員として登録されているようなことは、あってはならないでしょう。夫婦で2票を持った役員など、強権者となってしまいます。また、不正行為の温床ともなりかねません。いかなる活動であれ、夫婦の一方が起票し、夫婦の他方が承認するような形態が存在するのであれば、その夫婦の思うがままとなりましょう。

 

となれば、夫婦で「ベトナムストリートチルドレン支援会」写真1写真2)なる組織の役員となっているような状態は、決して望ましいことではないと言わざるを得ません。ところが、望ましくないということを、当人たち自身も分かっているとすれば、嫌味であり、それどころか、妻の言を借りれば「悪質」とすら感じられます。

なぜなら、HPや活動においては、さんざん、「池澤ショーエンバウム直美」を名乗って、トマス・ショーエンバウム氏の妻であることを公開しているにもかかわらず、「ベトナムストリートチルドレン支援会」のHP内では、「池澤直美」と外国姓を取り除いて公開し、あたかも、自分の名前の真上に記載されているショーエンバウム氏の妻ではない、ショーエンバウム氏とのつながりなどないかの如く、他人を装い、別の顔を強調しているからです。

 

つまり、「ベトナムストリートチルドレン支援会」なる組織は、不正の温床となる土壌がすでに形成されていると思われます。なぜなら、公に寄付を集める団体として活動している以上、夫婦揃って理事を務めるような運営のあり方は、許されないからです。

さらに、この支援会は、池澤直美氏の事業に深く関連する、有限会社ユニクック運営責任者の吉川賢一氏フジサンケイ ビジネスアイの社員である赤石英治氏などが含まれており、フジサンケイビジネスアイのアフレッシュ塾長であった桧田仁氏が理事長となっています。

そして、「ベトナムストリートチルドレン支援会」事務局の所在地は、有限会社ユニクックの所在地と同じなのです。

また、2011年12月15日付け池澤直美氏のブログで「吉川弦太さんは、『いつか料理本を出す時にはこの人と!』と私が思い続けてきたプロのカメラマンです。生来の優しさがにじみ出るような素晴らしい写真を撮ってくださいました。」と記載していますが、この吉川弦太とは、上記「ベトナムストリートチルドレン支援会」の理事であり、ユニクック運営責任者の吉川賢一氏と同一人物であることを付言します。

本名である吉川賢一を顔写真とともに公開し、なぜ、他方では吉川弦太として使い分けなければならないのでしょうか。これも、望ましくない運営のあり方を知っているせいかも知れません。

また、2011年7月24日付けの同ブログにおいては、「カメラマンのゲンちゃん」「コーディネーターのユーコさん」が登場しますから、この「ユーコさん」は、ベトナムストリートチルドレン支援会理事の「吉川裕子さん」と同一人物である可能性が高いと思われます。有限会社ユニクック運営責任者の「吉川賢一」さんが、「吉川弦太」さんだったのですから、コーディネーターのユーコさんは、「吉川裕子」さんであり、かつ、同有限会社の代表者と表示されている「吉川祥子」さんと同一人物かも知れません。「裕」と「祥」は、どちらもしめすへんですが、「ユーコ」と「ショーコ」或いは「サチコ」を、変換ミスするとは考えにくいですね。

 

何よりも、「東北地方太平洋沖地震への募金ご協力のお願い」写真)の中において、募金を、理事の吉川裕子氏の個人口座に振り込ませるよう設定し、「直接理事に手渡し」とまで記載されているにあたっては、あまりに非常識過ぎて笑えます。なぜなら、個人の口座に振り込ませれば、それだけで、詐欺罪の恐れが生じますし、現金渡しを禁じ、振り込みは総て会社宛に設定すべきことなど、まともな会社であれば常識中の常識であるとともに、周知の事実であるからです。理事とは言っても、所詮は、親族らが集まり内輪で決めた役職であり、外部からでは、人となりも顔も知らない訳ですから、完全に信用できることなどあり得ません。長年活動を続けて来られた実績のある杉良太郎さんと伍代夏子さんのように、金銭的余裕のある本物のセレブでない限り、ふと魔がさすことや、募金と同じ年に家族が立ち上げた写真館や、やはり同じ年に自らが大売り出し中の書籍の資金として流用するようなことだってなきにしもあらずです。理事の中には、公認会計士の方もいらっしゃるようですが、このような事態を容認しておられるとしたら、さらに笑えます。

 

つまり、「ベトナムストリートチルドレン支援会」は、池澤直美夫婦ならびに池澤直美氏の仕事仲間である有限会社ユニクックおよびフジサンケイビジネスアイとの混成チームといえる団体でしょう。

名目は、ベトナムでもいい、東北の地震でもいい、何でもいいから、兎に角、まずはお金を、まずは寄付をと、多く集めることを、第一義的に活動する団体ということなのです。

そして、池澤直美氏は、多くの浄財を世界中からも集めているとのことですから、お金の収支は、なおさら、正確に、正しく処理されなければならないでしょう。しかし、このような事務局体制では、不正が起こらないとの保証はどこにもありませんから、大変心配です。むしろ、家族や親族らで、集めたお金を好き勝手に流用する可能性も高く、危険性が大きいと考えざるを得ません。

 

また、平成23年8月14日、横浜市港北公会堂で入場料1,500円で開催されたチャリティコンサート募金の御礼写真)として、平成21年10月1日の報告の中に、集計金額74,800円(平成21年9月30日締切)とありますが、募金はたったこれだけだったのでしょうか。

日本中で、地震に関するチャリティコンサートは開催されていますが、事前に「コンサートによる収益金は全額寄付する」「コンサートの入場料は全額、日本赤十字社を通じて東北・関東大震災義援金とする。」「入場料から義援金を寄付する。」「入場料の一部と当日集まった支援金は、震災復興のために寄付される。」などと告知されています。しかし、VSC支援会のチャリティコンサート写真1写真2)には、何が寄付されるのかについて、予め明確にされていません。チャリティコンサートは赤字だったのでしょうか?

収益金はなかったのでしょうか?

収益金があるなら、それはいくらで、寄付はされないのでしょうか?

当日の募金箱の集計も加えたのでしょうか?

7万円程度では、たった50人分の入場料にもなりません。地元の商店街を巻き込み、国がつぶれるかどうかの瀬戸際にあるギリシャ政府観光局が後援し、篤志家がついていたとまで公開していたのに、この程度の金額しか集まらず、これだけしか寄付することは出来ないのでしょうか?

チャリティコンサートと言えば、通常、出演者は出演料無料で、入場料金も含めて募金の額に加えるものですが、このコンサートは、出演者に出演料なども支払ったのでしょうか。出演者の中には、池澤直美氏の長女である池澤春菜さんも名を連ねていましたから、地震災害にかこつけて、親族のプロデュースをなされたうえ、自ら司会役を果たすことで、人一倍強い自己顕示欲をも満たしたのでしょうか?

池澤直美氏の2011年7月15日付けのブログによれば「港北から東北へ~願いは音にのせて」は、一人でも多くの皆様の暖かいお心が届くのを待っています。入場料の1500円は、最小限の経費を差し引いた全額を、私たちが直接、陸前高田ボランティアセンターへと届けます。出演者の皆様も、お手伝いをしてくれるスタッフの方々も、みんな手弁当のノーギャラです。それでも、『機会を与えてくれてありがとう。』と言ってくれます。そんな人たちが集まる限り、きっと良いものができるはずです。」と記載されていますが、どうにも納得がいきません。

会場は、600名収容可能なホールですから、単純計算でも90万円の入場料が入り、ホール使用料金が18,000円に割増が取られたり、付属施設使用料が取られたりしても、出演者がノーギャラであったとすれば、かなりの額が寄付できるはずです。実行委員の集まりや、打ち上げ会なども、最小限の経費に含まれているのではと勘繰りたくもなろうというものです。

あまつさえ、「ベトナムストリートチルドレン支援会」の理事である池澤直美氏が「東北地方復興支援の会 港北」の代表でもあり、会計報告までひとりで行なっているに至っては愚の骨頂であり、まったくもって理解することなどできません。よくぞ報告出来たとその厚顔さに呆れます。通常では、企画した者である「理事」が、支援の会の「代表」となって、一人二役を務めることなど到底できるものではありません。これでは、池澤直美氏の、池澤直美氏による、池澤直美氏のためのチャリティコンサートとなってしまい、この女性の考え一つで、何でも可能となりますから、運営が不明朗だと指摘されても仕方がありません。

このように、「ベトナムストリートチルドレン支援会」は、池澤直美氏の夫君やお嬢さん(コンサートに出演)といったご家族ならびにご親族やお仕事仲間によって運営されている団体ですから、兎にも角にも、不明朗会計であることは拭えません。

2008年12月5日の池澤直美氏のブログによれば、「食事が終わって心身共に満足した瞬間に、リーダーのJIN先生が突然、『日本で一番おいしい新米を食べに行きましょう。みんな、手帳を出していつにするかを決めて!』と鶴の一声。銀座かしら、青山かしらと気軽な気持で手帳を開いたら、『行き先は新潟!僕が知る限り日本で二番目においしい料亭です。』という声が頭の上から降ってきました。『車内で会議をして、日本一のお米を食べて、また会議をして帰ってくれば有効に一日を使えるでしょう?』ということで、超多忙な仲間たちが全員折り合いの付く2ヶ月半後の今日が設定されました。とあり、このJIN先生とは、桧田仁ベトナムストリートチルドレン支援会理事長のことでしょうか。

いずれにせよ、「ベトナムストリートチルドレン支援会」なる組織は、いつ結成されたのかすら明らかにしていない上、チャリティコンサートのイベント実行委員会をVSC支援会の事務局が務め、東北地方復興支援の会 港北が主催しているものの、その主催者代表がVSC支援会の理事である池澤直美氏であり、主催者代表が司会をし、長女が出演し、チャリティコンサートの収益金の使途すら明らかにしない池澤直美氏夫婦を理事に抱えている団体ですから、ベトナムストリートチルドレン支援会自体、不審な団体と考えられても仕方がないでしょう。

また、この女性のいい加減さ、杜撰さについては、この女性と過去に因縁があり、このブログの読者である妻が、しばしば憤っています。一部を述べますと、プラティエス株式会社代表取締役として、その事業内容には、「■フジサンケイビジネスアイ『“脱”団塊アフレッシュ』企画協力、インタビュー、ブログ連載」、「■『次世代教育アフレッシュ塾』企画・運営協力」とありますが、「フジサンケイビジネスアイ 脱団塊アフレッシュ」やユニクックの「Bon sens-良質のレッスンから始める自分探し-講師」として始めたものの、今やそれらは企画ごと総てなくなりました。ホ-ムページも総て閉鎖されているにも関わらず、現在も残したままなのです。

余談ですが、有限会社ユニクックが企画した池澤直美氏による「インターナショナル・○○○レッスン講座」なる代物は、鳴り物入りで大々的に予告されたものの、実際に開催されることはなく、結局、企画倒れに終わり、他の開催していた講座も、総て閉鎖されています。

さらに、プラティエス株式会社代表取締役として、その事業内容には、「■学校法人恵泉女学園生涯教育事業コンサルティング」および「■学校法人恵泉女学園恵泉銀座センターの企画・運営」とあり、プロフィールには、・20061月~200912月 学校法人恵泉女学園生涯教育コンサルタント、恵泉銀座センターディレクター、恵泉銀座センター講師と、記載されていますが、2006年6月、学校法人恵泉女学園は、銀座4丁目聖書館ビル内に恵泉銀座センターを開設、2009年12月閉室しました。と記載されています。

したがって、最早、同センターの企画・運営がうまくゆかず、講座には、自らのみならず、夫のトマス・ショーエンバウム氏をも講師として送り込み紹介していましたが、受講者が集まらず、経営が成り立たずに結局は閉室へと追い込んだ張本人であったにも関わらず、現在もなお、企画・運営を、事業内容として残しているのです。

上記は、過去の遺物でありながら、後生大事なリンク先として、いつまでも残しておきたいようですが、実際には、クリックしてもたどりつけない状態で、何も見えない有様となっています。「こうしたやり方を『ダサイと思う』と批判して、飄々と粋に今を生きろと、(2011年11月21日付け)ブログに書いていたのは、当のご本人なのに……」と妻は言っておりました。

さらに、恵泉銀座センターの近くに事務所まで構えたと宣言し、取締役に就任したと誇らしげに報じていた「銀座トリアンダ」に至っては、2009年1月に代表取締役として着任したものの、驚くなかれ、何と同年6月に辞任しているのですから、まったくもって軽率です。

また、2011年11月16日付けブログには、オリーブオイルソムリエとして講座を担当した様子がテレビで放映されるとのことで、写真まで載せて大々的に宣伝し、「放映日が近づきましたらまたお知らせいたしますが、番組名はNHK『あさイチ』です。」と書かれていたそうです。しかしながら、なかなか放映日が知らされなかったため、ある時、妻は、日本オリーブオイルソムリエ協会のHPを検索して、放映日を調べたそうです。すると、「20111211NHK総合テレビ朝の番組『あさイチ』(2011126日午前815分~855分放送)にて、当協会のオリーブオイルソムリエ講座ならびに講座風景が紹介されました。」と書かれており、放映日はとっくに過ぎていたことがわかりました。

この女性は、売名と自分の利益になる書籍の宣伝であれば、発売日に合わせて用意周到に、自らのブログのみならず家族総出で、ツイッターに、ブログにと、一丸となって、執拗に宣伝していたそうですから、テレビでは、自分の出番がカットでもされたのでしょう。仮にそうであったとしても、お知らせいたしますと書きながら、放映日の連絡をしなかったのは、あまりに無責任であり、いかなる読者に対してであれ、大変失礼だと思います。

 

さらに遡れば、2011年6月2日付けブログでは、「私を元気にする名言集」という特集で、さて、そんな6月最初の日に発売された『とある』女性誌に、写真付きで小さな記事が載りました。」として、ゴージャスな顔ぶれとともに雑誌に載りました、とブログで紹介していました。雑誌の名前くらい自分で調べろとでも言う不親切な感じだったそうです。ところが、後になって、その雑誌の名前を(「EFiL(エフィル)」)とホームページで公開したのです。ところが、その時点では、その雑誌は既にその号を最後に廃刊となっていて、売られておらず、書店で見ることも、買うことも出来ない状態だったと、妻が怒っていました。

社員も部下もひとりもいない会社であるにせよ、会社社長を自称する身として、しかも若くて未熟というのならいざ知らず、年齢からみてもこれらの情報伝達方法は、かなり中途半端かついい加減であり、改善すべきではないかと感じました。

 

最後に、池澤直美氏のプロフィール・ページは、当初のホームページ開設時から、全く同じ写真が掲載されています。こちらも、過去の姿のままで残しておきたいようですが、最新のお写真に代えられたらいかがでしょうか。粉飾なし、偽りなしの、ありのままの写真を、カメラマンの弦太さん(賢一さん)に依頼して……

 

コメント

_ 松本 ― 2012/01/12 00:56

記事内容は読みごたえがありました。紹介されていたブログを見て確かに本気で支援したい人の書くブログではない違うなと思いました。本気ならば理事をしている夫婦が、ベトナムの子供たちの里親になったらいいだろうにと思いました。

_ 聖お姉サン ― 2012/01/12 01:09

詳しいレポートありがとうございました。からくりを知ってしまうと今後、募金できなくなりそうです。
こういう、偽善団体、ウヨウヨいるんですかね。
一緒に見られたらきちんとやっている方々が、迷惑ですね。

_ みかん ― 2012/01/12 01:39



新年おめでとうございます。

初コメです!

いつも資料がたくさんついていてすごいと思いながら読ませていただいています。

つべの歌詞とか歌も面白いです。

これからもがんばってください。


またコメします。

_ キズナ ― 2012/01/25 21:35

この活動はなんとなくうさんくさい感じがします。理事会に夫婦で参加するのは誰が見ても変です。
「募金ご協力のお願い」をクリックしましたが消えています。個人あての振込や手渡は禁じられています。

_ 元日本人 ― 2012/03/13 22:53

タレこみです。裏どり編集の上
長年に渡って夫妻の近くで面倒を見させていただいたものです。ベラさまにメールが送れないので夫妻の悪行の一部をここに書かせていただきます。裏を取っていただければわかるのですが、まずトマスショウエンバーム この男は表向きは大学教授やら何やらいってますが3回の離婚歴があるユダヤ人のCIAです。小泉政権誕生近くに日本に急にやってきてデビッドロックフェラーの代理人として郵政民営化やらなにやら日本国民の資産をアメリカに差し向ける工作を行ってたとんでもない男ですよ。こいつねえ3回悪い女に捕まって離婚してて4回目で今度は日本で在日の女を捕まえるなんてねえ因縁というものですね。しかも結婚式までしてめざましテレビにまで出るとはね。まああの池澤もICU就職課長時代ねえ、まあ水増しして実績をあげましたが無理やりブラック企業に就職させた多くの卒業生は、自殺したり廃人になってるって知ってるの?それが原因でHISに就職させて自殺した元学生の親から訴訟を起こされたほど。こいつの周りには山梨県在住川上姫子、元JAL社員で時計のマルチ商法をしている上原澄江、ノニジュースなど詐欺商法を展開する母を持つ川嶋太一、元プラティエス役員でプラティア音楽院社長の松山章博と詐欺師しかいない。しかも全員なぜか結婚できなかったり家庭不和だったりねえ。池澤直美が吸血鬼のごとく運を吸ってるのではないですか?
まあ長女のアニメは アニメーター大張 正己を不倫略奪し事実婚状態、次女のうざ子は、在日中国人工作員の張とできちゃった婚、どっちみちうざ子の子供なんて血筋が悪すぎてインターナショナルスクールくらいしか行先ないし、そもそもこの子供は血液鑑定すればわかるのですが、張との子供ではなく観月ありさの元カレの上司の投資銀行員との間の子ですがねえ。。。。

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