友人、それも先輩に嘘の宣伝をさせる池澤ショーエンバウム直美氏2012/02/16 23:14

友人、それも先輩に嘘の宣伝をさせる池澤ショーエンバウム直美氏

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池澤ショーエンバウム直美氏は、いつでも自身のブログに大勢の友人たちを登場させています。そして、その友人たちというのは、自宅で催しているグローバルキッチンの受講者つまり客です。その中には、定年退職後にご商売をされている国際基督教大学勤務時代の年上の元同がいます。

 

年上の元同僚の1月11日付ブログには、「大学に勤務していた時の同僚、そして今でも交流の続いている友人Iさんが本を出版した。(中略)昨年、3月11日に発生した東日本大震災、その翌日に彼女はこの本の出版を決意した」と紹介しています。

 

ところが、池澤ショーエンバウム直美氏が出版を決意した日にちは、昨年の3月12日ではありませんから、これは、年上の元同僚に、嘘を書かせていることになります。

 

なぜなら、池澤ショーエンバウム直美氏は、「私と同じ年の大変高名な方」と紹介している在日韓国・朝鮮人二世の姜尚中氏が、2010年11月に講演会で伝えた言葉に感銘を受けて、出版の意思を決意し、東日本大震災が起こった翌日どころか、昨年1月の時点で既に仲間を募っており、プロジェクトチームを立ち上げていたと述べているからです。

 

昨年1月28日のブログ(写真1写真2には「仲間たちが加わった7名のプロジェクトチームができあがり、(中略)今日、最初の一歩を踏み出しました。(中略)秋にはひとつの形になるはずです。」

 

前記から明らかなように、その時々によって、都合良く自由自在に嘘の書ける人、それが池澤ショーエンバウム直美氏です。他人、特に友人を利用して利益をあげようとする人は見苦しい。さもし過ぎます。

 

言葉巧みに友人と思わせられては、池澤ショーエンバウム直美氏に利用される私の妻や義母のような人々がいなくなるよう切に望んでいます。



コメント

_ sakuzo ― 2012/10/18 20:39

<創価学会と集団ストーカーについて>
今まで会社が私を退職に追い込む為に嫌がらせを行っていると思っていました。
ただ25年前の学生時代に創価学会の勧誘を強烈に断ったと言う事を思い出すまでは・・・

社内で取るに足らない嫌がらせの数々、通勤途中での何らかの付きまとい
これらがインターネットで創価学会と何らかの関係があると知ってから
自分のこれまでを振り返って、恨みを買う事って何だろう?
そう、創価学会の勧誘を強烈に断った事しか記憶にない
それも、藤原弘達の「創価学会を斬る」を読んだと言い断った事

今の会社は、創価学会から多額の仕事を請け負っている

集団ストーカーに気付いたのは今から10年前
ただ気のせいと思い、気にしないよう務めてきた。
しかし1年前くらいから身の危険を感じるようになった。
つい先日も本能的に危険を察知し回避した。

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