日本秘書協会は公平公正な運営を!2012/02/18 19:30

日本秘書協会は公平公正な運営を!

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社団法人日本秘書協会は、同ホームページ写真によれば、1968年(昭和43年)秘書のために発足した厚生労働省認可の社団法人です。

石川愛理事長の挨拶写真によれば、同協会は「厚生労働省認可の日本で唯一の秘書のための公益法人」だそうです。

 

また、池澤ショーエンバウム直美氏のブログによれば、石川愛氏は、2010年6月、理事長に就任したとされています。なお、池澤ショーエンバウム直美氏のブログには石川愛理事長に関する個人情報が満載です。

2010-11-21ブログ1


しかし、同ホームページ第5回(2007年度)日本秘書協会賞受賞の中に、石川愛氏がおり、理事長賞を受賞され、その当時時の肩書が前理事長とありますから、石川愛氏は、新理事長ではなく再任と思われます日本秘書協会受賞者リスト

 

同ホームページ写真)によれば、協会の活動は、教育・訓練を中心とした本部活動と、会員の自主運営による会員活動で成り立っています。会員活動には、会員交流委員会が開催する「親睦会」と「シニアフォーラム」があります。

 

同ホームページでは、「会員の自主運営による親睦会やシニアフォーラム」と謳っています。

 

同ホームページ写真には、「親睦会」について、「ビール工場見学会、タカラヅカ 観劇会、文楽鑑賞会、懐石を味わいながらのマナー研修、香道入 門講座など、親睦会はリフレッシュと知識・知恵の習得、会員間のコミュニケーションが同時 にできる楽しい集まりです。」と記載されています。

 

過去の「親睦会」(写真1写真2写真3写真4写真5)は、観劇(国立劇場、歌舞伎座、日生劇場、セルリアンタワー能楽堂・渋谷、新橋演舞場、東京芸術劇場、明治座)、茶道(小堀宗家家元)、飲食(アサヒビール工場、辻留赤坂店、銀座オザミ・デ・ヴァン本店、なだ万本店、レストラン・エスカアル、円覚寺・鎌倉、臨済宗・三光院・小金井)、お香(松榮堂・人形町)、装飾(田崎真珠銀座店)、マナー(マキシム・ド・パリ・銀座)、スポーツ(国技館)、パーティといった高尚で多彩な行事が、大変有名な場所で開催されています過去の親睦会履歴

 

これら過去の「親睦会」を拝見する限り、何ら違和感や不調和感を覚える点はありません。

 

ところが、来る2月25日(土)の「親睦会」写真)では、「地中海ダイエットでアンチエイジング~美味しいギリシャ料理を楽しみながら学ぶ~」が、何と、一個人宅である池澤ショーエンバウム直美氏宅(小田急線 成城学園前駅より徒歩10 分)東京都世田谷区成城7-18-20で、開催されるとのことです2012 2 月親睦会のご案内

 

何故、今回の「親睦会」会場は、個人宅でありかつ池澤ショーエンバウム直美邸なのでしょうか。池澤ショーエンバウム直美氏は2月のブログで「なかなか人様に甘えることができません。」と主張していますが、まったくの嘘でしょう。

池澤ショーエンバウム直美氏は、昨年12月の出版に先駆けて、ベトナムストリートチルドレン(VSC)支援会の理事に夫妻で就任し、著者プロフィールにその肩書を添えました(現在は夫妻ともVSC支援会ホームページから理事の名は削除され、さらに同サイトは現在閉鎖されています)。しかし、今でもAmazonの「著者について」では、「ベトナムストリートチルドレン(VSC)シエン委員会理事。」と説明されています。また、一旦夫妻ともども理事から削除されましたが、現在VSC支援会ホームページはリニューアル準備中です」と表示されていますので、返り咲きを画策しているのかも知れませんね。

来る2月25日の親睦会は、池澤ショーエンバウム直美氏の著作の宣伝の場として利用しようとの企てをもって、同氏が、日本秘書協会内部の力のあるどなたかに事前に働きかけ、甘えた結果と考えるのが順当なところです。

 

さらに、「シニアフォーラム」について、同ホームページ写真には、「シニア世代が中心になって企画・運営をしています。平日の昼間を活用して年に4回ほど、その道の達人のお話を聞いたり、一人ではなかなか行けない工場や施設の見学もしています。また食事をしながら近況を話し合い、最近の話題に花を咲かせることもあります。現役秘書の皆さんやご友人の参加も大歓迎です。」と記載されており、

過去の「シニアフォーラム」(写真)は、ランチを楽しむ会・ランチと催し(ダノイ・アルトリ・品川東武ホテル、帝国ホテル、RETOH、増上寺・東京プリンスホテル、銀河劇場・第一ホテルシーフォート、警視庁・グランアーク半蔵門、旧安田楠雄邸、レストラン・カシュカシュ、浜離宮恩賜庭園・ロイヤルパーク汐留タワー、等々力渓谷散策と等々力不動~ランチ(中国料理ざいもく屋)、「京亭」、小石川後楽園)、見学会(旧岩崎邸庭園・池之端文化センター、味の素株式会社川崎工場、花王株式会社すみだ事業場)、講演会(日本秘書協会)と記載されており、やはり誰もが知る一流処において催しが開催されています過去のシニアフォーラム履歴

 

上記の「シニアフォーラム」を拝見しても、過去に開催された「親睦会」同様、何ら違和感や不調和感を覚える点はございません。

 

ところが、この「シニアフォーラム」も、2009年9月3日「ギリシャ料理のおいしい歴史~五感で感じるギリシャ」が、一個人の家である池澤ショーエンバウム直美氏宅で開催されていました写真

上記に記載されているとおり、開催場所には、いずれも錚々たるホテル・一流レストラン・劇場・名所が居並ぶなかで、何故、設備も整わない、庶民である拙宅と同程度のさほど広くもない、池澤ショーエンバウム氏という個人の家で開催されなければならなかったのでしょうか。そして、なぜ、「親睦会」も「シニアフォーラム」も「ギリシャ料理」「ギリシャ料理」に偏っているのでしょうか。

 

会員の自主運営とはいえ、天下の日本秘書協会さんが、過去の開催場所に比べて不釣り合いで一段と低い、一個人宅を開催場所に選ぶという、きわめて均衡の取れない決定に驚くのは私だけの感覚ではないと思います。

さらに、講師としての質についても、大きな格差があり、きわめて均衡が取れていないと申し上げざるを得ません。

3月16日開催予定のシニアフォーラムの講師として紹介されている尾崎栄子(おざきえいこ)氏は、名家に生まれ、ご名門で学ばれ、伝統文化一筋に精進された御方です。

プロフィールは、「6 歳より日本舞踊坂東流に入門。坂東三喜市丸を襲名。舞踊教室を主宰し後進の指導に当たる。1983年~1988 年米国に滞在し、日本伝統文化を紹介する。帰国後は『八千代伝統文化普及会』を主宰し、地元小学校で担当した『礼法指導』は読売新聞より高い評価を受ける。日本舞踊坂東流師範、小笠原流礼法師範、NPO 法人江戸しぐさ講師、表千家看月庵師範。現在、鳴り物や江戸祭囃子を修行し毎年、浅草三社祭に囃子手として参加している。」と紹介されており、ぽっと出の池澤ショーエンバウム直美氏とは大いに異なります。

 

それなのに、なぜ、名だたる料理研究家でもなく、料理の道ひと筋に精進しているわけでもない一個人を、そして、まったく広くもない一個人宅の一つの部屋を、日本秘書協会がかくも利用しなければならないのかについて考察しました。

 

その理由は、理事長の石川愛氏と、池澤ショーエンバウム直美氏が、密接な関係にあるからと、池澤ショーエンバウム直美氏のブログ記事(2008年11月~掲載)から読取りました。

 

池澤ショーエンバウム直美氏のブログ掲載記事からは、石川愛氏を、褒め殺しとも言うべき異常なほど尊敬している書きぶりが明らかとされ、石川愛氏は、池澤ショーエンバウム直美氏に、多くの物質を贈り、フィラデルフィアへの旅行に同行させスイートルームに同宿し、池澤ショーエンバウム直美氏がお願いごとをしに六本木へ出向き、ランチをともにしたことが明らかとなりました。この旅行費や宿泊代ならびに昼食代は、石川愛氏の負担か或いは日本秘書協会が負担したと考えられます。

70歳を過ぎたお独り暮らしのご老女、しかもお金持ちで名誉のある女性理事長たる石川愛氏に取り入って、そのご寵愛を受けているのが、池澤ショーエンバウム直美氏であり、石川愛氏は、池澤ショーエンバウム直美氏が開いている料理教室の皆勤客でもあります。そして、池澤ショーエンバウム直美氏が最も得意とする口先だけの年長女性への媚びと擦り寄りによって、石川愛氏は、池澤ショーエンバウム直美氏を、あたかも孫のように可愛がっている関係が見て取れます。それだけではない同胞愛も大きく影響しているかも知れませんが。

池澤ショーエンバウム直美氏は、石川愛氏から自分がいかにご寵愛を受けているか、すなわちいかに物をもらっているかについて、執拗に書き記しています。「こんな大きな紙袋が宅急便で届きました。」「送り主はアイさん。私が心から尊敬し、お慕いする70歳の素晴らしい先輩女性です。そして、初回からずっと来てくださっている、私のグローバルキッチンの大切なお客様です。アイさんにお会いするたびに、ちょっと緊張しながら思います。『10年後にアイさんのようになることができたら』と。 ある大きな団体の理事長という要職にありながら、そのお忙しい時間の中で、私のテーブルのためにこんなに美しい布を送ってくださって、、、、、、、旅先で傷めた腕はまだご不自由であろうに、私のために布を切って、まつりがけまでしてくださって、、、、、、 そのお気持ちがありがたくて、嬉しくて、涙があふれて止まらなくなってしまいました。

アイさんがくれたカバン

 ・アイさんが送ってくださった

 

過去にも、池澤ショーエンバウム直美氏は、妻の亡き母を「尊敬する○子お姉さま」「誰よりもお美しい○子お姉さま」「誰よりもお優しい○子お姉さま」「○子お姉様からの流れるようなご達筆のお手紙」「いつだってこのうえなくお優しい私の○子お姉様」などと呼んでは、大層慕っているよう装っては利用してきました。


芥川賞作家池澤夏樹氏との別居から離婚に至る過程において、妻の亡き母に、嫌というほど多くの手紙を書き、電話をかけては相談に乗らせ、会っては飲食をご馳走させ、自宅に来ては妻の物品をもねだったのです。ところが、妻の父つまり亡き母の夫が亡くなった葬儀の日に、時間が足りず、挨拶の言葉を省略されて怒って帰ってしまった池澤ショーエンバウム直美氏に対して、妻の母が出したお詫びの手紙に対して、終に返事は届かなかったそうです。このことについて、池澤ショーエンバウム直美氏は「記憶にない」ととぼけています。

 

そのうえ、妻が「母が亡くなった」と知らせても、葬儀にも参列せず、香典や弔電や供花など形式的なお悔やみ品も一切ありませんでした。さらに、線香の一本すら上げに来ない、慰めの手紙も、励ましの電話もなかったという、歴史上最高にして最低の恩知らずです。つまり、お金持ちの老人女性を都合良く利用はするが、亡くなれば鼻にもかけないという人非人です。


石川愛氏が池澤ショーエンバウム直美氏を孫のように可愛がることについて、異を唱えることはしませんが、公益法人である日本秘書協会の理事長たる石川愛氏に甘えてくる池澤ショーエンバウム直美氏可愛さから特別扱いしているとすれば、会の私物化であり公私混同という大きな問題にまで発展することでしょう。


なお、日本秘書協会役員には、池澤ショーエンバウム直美氏が勤務していた、国際基督教大学教養学部を昭和42年3月に卒業した有馬利男(ありまとしお)氏名誉顧に就任しており、池澤ショーエンバウム直美氏が石川愛理事長に食い込んでいることにも関係があるでしょう。なぜなら、池澤ショーエンバウム直美氏が、勝つためには手段を選ばない人間であることからです。このことは、長女の池澤春菜氏をミス成城で優勝させようとして、妻をも協力者に誘い出し、春菜氏のエントリーナンバーを何枚もの紙に書かせたことからも明白です。ただし、このように不正を働いても優勝はできなかったそうですが。

 

当ブログの前回記事において、池澤ショーエンバウム直美氏が、国際基督教大学での元同僚に、「本の出版を決意したのは東日本大地震の翌日」との嘘の宣伝をさせたことを掲載しました。そして、池澤ショーエンバウム直美氏が姉のように慕っていた振りをして、前述したとおり経済的・物質的恩恵にあずかっていた妻の亡き母が亡くなった時には、お悔やみのひと言すらなかったことも掲載しました。


さらに、池澤ショーエンバウム直美氏が、国際基督教大学で管理職をしていた頃、新宿歌舞伎町の「琥珀」というスナックでアルバイトホステスをしていた事実についても既に当ブログで紹介しました。

そして、池澤ショーエンバウム直美氏は、新宿区歌舞伎町の「琥珀」で働いていたことを認めています。池澤ショーエンバウム直美氏は、国際基督教大学の広報課長として副業が禁じられていようと、ルールを破ろうと、バレなければいいさと平気の平左な方なのです。

具体的には、池澤ショーエンバウム直美氏の虚偽記載について、過去に妻が起した訴訟において明らかとされています。

平成21年5月22日付訴状・請求の理由、第2の3・第1段落「被告池澤は,本件ブログの『アーカイブ』のページに,2007年(平成19年)5月12日付『カウンターのすすめ』と題して,『ほんの短期間でしたが,週に一度,昼間の仕事が終わった7時から12時までの間,友人から紹介された新宿のバーのカウンターに立ってせっせと皿洗いをしたことがあります。』(甲3本件記事①)との記事を掲載した。」写真1写真2写真3及び第2段落「しかし,この記載内容は虚偽である。被告池澤は,原告の紹介で,1996年(平成8年)に新宿区歌舞伎町のスナック『琥珀』に入店し,週2,3日,時給二千円のアルバイトホステスとして1年未満勤務したものであり,皿洗いは一度も経験していない事実がある(甲4写真撮影報告書①ないし⑤)。甲4①写真甲4②写真甲4③写真甲4④写真に対して、池澤ショーエンバウム直美氏は、平成21年6月23日付答弁書で「第1段落は認める」「第2段落のうち(略)被告池澤が1996年ころ、新宿区歌舞伎町のスナック琥珀で手伝いをしたこと、アルバイト料が時給2000円だったことは認める。」と主張しています。

妻にアルバイトで職を世話してもらっておきながら、5時間も皿洗いの仕事をさせられたという池澤ショーエンバウム直美氏の『カウンターのすすめ』という嘘のブログに、妻は「皿洗いの仕事を紹介したのではない。皿洗いの女性に時給二千円も出す経営者はいない。小さなカウンターの飲み屋(スナック)に、5時間も洗う皿はいらない」と、大層怒っておりました。


いくら直美流とのブログでも、平気で嘘を書いても良いのでしょうか。「『こんなことお願いしたら申し訳ない』と、なかなか人様に甘えることができません。」との2月15日の記事は、池澤ショーエンバウム直美氏自身のブログでどんなに人様に甘えてきたかを立証するものでありながら、平気で嘘を掲載しているところが見苦しく、在日コリアンの血の成せる業かと笑える部分です。

 

兎に角、いやしくも、厚生労働省の認可を受けた公益法人・日本秘書協会の理事長である石川愛氏が、在日コリアンの池澤ショーエンバウム直美氏に対して、必要以上の関係を築いていることは決して好ましいことではありません。個人的に品物を贈るだけでなく、広いスイートルームに共に宿泊したり、通訳を共に行うなど、孫のように可愛がっている姿を「微笑ましい」などと言って看過して良いとは決して思いません。妻は「これが池澤ショーエンバウム直美氏の手口です」と申しております。


最後に、現職の石川愛理事長が、2011年2月14日開催のシ ニアフォーラムにおいて、「知っているようで知らない、近くて遠い国 韓国の文化と生活習慣」という題で講演されていることには、大きな疑問を禁じ得ませ ん。日本秘書協会の理事ともあろうお方が、なぜ、韓国の文化と生活習慣を自ら講師となって講義なさるのか。池澤ショーエンバウム直美氏は、在日韓国・朝鮮 人二世として生まれた姜尚中氏のメッセージから自身の本の出版へとつなげ「在日からの手紙」という著作の題名まで模倣して出版しました。池澤ショーエンバ ウム直美氏の出自に引きずられて、日本秘書協会が、韓国に傾倒してゆく姿はみたくはありません。

但し、前述した同胞愛によって、双方が強く結びついているとすれば、日本人の私から指摘されたことによる反発から、両者の絆は、より強く、より深くなっていくことを予見しておきましょう。

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 以下は、池澤ショーエンバウム直美氏自身のブログ掲載記事の抜粋です。これまでの当ブログでの主張を裏付けるデータです。

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2009年6月30日のブログ写真では、「日本秘書協会シニアフォーラム『ピアノ演奏と懇親の集い~歴史的名器とともに~』と題する午後のコンサートが開催されました。」との宣伝記事。

同年9月4日のブログ写真1写真2では、前日開催の集いに関する記事で「お集まりくださった皆様は本当に素敵な方々でした。さすが秘書協会のシニアメンバーです。マナーも良く、知的で、おきれいでした。こんなお客様たちの優しい目線に助けられ」との直美が心にも思ってはいない歯の浮いたお世辞記事。

 

2010年1月19日のブログ写真では、池澤ショーエンバウム直美氏宅で催している少人数参加型の「グローバルキッチン」に関する記事で「24歳から70歳までの女性たちがエプロンをつけ、台所に集まり」「アイさんは、サワークリームとタラコを和え、デザートのクッキー生地を丸めました。」と、70歳であられる石川愛氏の参加を報道する記事。

同年6月3日のブログ写真では、「こんな大きな紙袋が宅急便で届きました。」「送り主はアイさん。私が心から尊敬し、お慕いする70歳の素晴らしい先輩女性です。そして、初回からずっと来てくださっている、私のグローバルキッチンの大切なお客様です。アイさんにお会いするたびに、ちょっと緊張しながら思います。『10年後にアイさんのようになることができたら』と。 ある大きな団体の理事長という要職にありながら、そのお忙しい時間の中で、私のテーブルのためにこんなに美しい布を送ってくださって、、、、、、、旅先で傷めた腕はまだご不自由であろうに、私のために布を切って、まつりがけまでしてくださって、、、、、、 そのお気持ちがありがたくて、嬉しくて、涙があふれて止まらなくなってしまいました。

との石川愛氏からの嬉しい嬉しい布の“頂き物”の記事で、石川愛氏を常軌を逸して賞賛する提灯記事。石川愛氏から物を頂く関係を告白した記事。

同年6月30日のブログ写真では、「長老とも言うべき尊敬するアイさん。70歳になられたなんてどこからどうお見かけしたって信じら(れ)ない知的で素敵な女性です。」との70歳であられる石川愛氏の提灯記事。

同年9月12日のブログ写真では、「一番年長のアイさんは、某協会の理事長さんで70歳。」との70歳であられる石川愛氏の参加を報道する記事。

同年9月15日のブログ写真では、『私は5時間眠れば十分なの。』 というアイさんの言葉」との石川愛氏の言葉を紹介。

同年11月21日のブログ写真1写真2写真3写真4では、「愛さんは71歳。若い頃は、正田美智子さん(今の皇后陛下です)に似ているとよく言われたそうですが、そんなお話が『なるほど』と思わせる雰囲気を今でも漂わせています。そして愛さんは飛びぬけて素晴らしい、私の憧れの71歳です。」で始まり、「大好きな愛さん!」で終わる石川愛氏の提灯記事。「私のブログを毎日読んでくださっている愛さん。」との記載で石川愛氏からブログを毎日読んで頂く関係を告白した記事。

 

2011年1月11日のブログ写真では、「『ナオミさんは忘れ物や落し物ばかりしているから、イタリアではこれを首からかけなさい。』とアイさんがくれたカバン石川愛氏からの嬉しい嬉しいカバンの“頂き物”の記事。石川愛氏から物を頂く関係を告白した記事。

同年1月21日のブログ写真では、「協会とのご縁は『ふとしたこと』から始まりました。『ビジネス英語』の講座で、秘書協会のテキストを使用させていただきたくて、勇気を奮い立ててドアを叩いたのです。」として、2012年2月15日のブログで「なかなか人様に甘えることができません。」と主張しているものの、実際には日本秘書協会に甘える活動をしていたことを告白する記事。さらに1月21日のブログでは「昨年の夏も終わる頃、理事長から『ある方に講演をお願いしたいので、中をとりもってもらえないか。』というお話がありました。」との掲載で石川愛氏から直接依頼を受ける関係を告白した記事。

同年3月12日のブログ写真では、「尊敬する大先輩の愛さんは70歳。との70歳であられる石川愛氏を尊敬する提灯記事。

同年5月19日のブログ写真では、「尊敬するアイさんから、『この数日のコミュニケーション談義、面白く拝読しました。日頃なんとなく、いろいろな人と交わしているコミュニケーション、分析してみると面白いですね。考えることが多くありました。』 などという嬉しいメールをいただいて」との石川愛氏を尊敬すると提灯記事。石川愛氏からメールを頂く関係を告白した記事。

同年6月6日のブログ写真1写真2では、「アイさんは都心のマンションの11階に住んでいます。その日、六本木のオフィスで仕事をしていた時に地震に遭いました。深夜になってようやく動き出した地下鉄で家に戻りついたのは、午前2時半頃だったと言います。」と掲載し、石川愛氏と親しく会話ができる関係を告白した記事。

同年8月5日のブログ写真1写真2写真3写真4写真5では、「我が尊敬する師にして、勝手に姉のように慕っているアイさんのことは、これまでも何度かこのブログで書かせていただきました。」との、石川愛氏を尊敬する師とする提灯記事。また、池澤ショーエンバウム直美氏お得意の年長女性への『姉のように慕う』というお金持ちの女性に擦り寄る際のキーワードを紹介しています。さらに、「真っ青になった私。だってこちらからのお願いごとでお忙しいアイさんとのアポを取らせていただいたのですから。あわてて手帳を開けば、確かに、その日の欄に、『11時30分 アイさん 六本木』と大きく書いてあるではありませんか!平謝りに謝って、結局、その翌日の水曜日の同じ時間にお訪ねさせていただくことになりました。と言ってもさすがのアイさん、私のドジかげんについても十分に把握していらっしゃいますから、さもありなんと、柳に風のごとし。救われました、本当に。」との文章からは、池澤ショーエンバウム直美氏が「なかなか人様に甘えることができません。」と2012年2月15日付ブログとの記載と大きく異なり、石川愛氏にお願いごとをしています。さらに、石川愛氏が、お願いごとで約束日時を失念した池澤ショーエンバウム直美氏を快く許すという関係であることを告白する記事。通常のビジネスであれば、アポを違えたら二度と会えないというのが常識ですが。

同年9月22日のブログ写真では、「待っているアイさんの乗った飛行機が、予定時間よりたった7分遅れただけで離陸したことも知ることができました。」との石川愛氏の行動についての記事。

同年9月23日のブログ写真1写真2では、「何と全くの別件でアイさんをオフィスにお訪ねしたというのに、気づけば二人で、フィラデルフィアに行くことになってしまっていたのです。」と掲載し、石川愛氏からフィラデルフィアにお供を要請されるまでとなった関係を告白した記事。

同年9月25日のブログ写真1写真2では、「このフィラデルフィアのホテルの、広いスイートの大きな居間の、沈んでしまうように低すぎる椅子にすわって、となりの寝室で眠るアイさんが起きてくる前にこれを書いています。」「そして、それにも増して楽しかったのは、アイさんと一緒に過ごす時間でした。私たちはまるで女学生の旅行のように、朝起きてから夜寝るまで、話し続けました。いくら話しても話し足りず、いくら聞いても聞き足りず、いくら笑っても笑い足りず、時には共にしんみりし、ある時は一緒に憤慨し、時間がいくらあっても足りません。」と掲載し、池澤ショーエンバウム直美氏が、石川愛氏が用意した広いスイート・ルームに共に宿泊できた喜び及び石川愛氏と親密な関係にあることを告白した記事。

同年11月19日のブログ写真では、「私たち、愛さんと私の役目は、お客様方と作家の方々との間を取り結ぶ通訳でした。」と掲載し、池澤ショーエンバウム直美氏が石川愛氏と共同で仕事をこなすまでの関係にあることを告白した記事。

 

2012年1月15日のブログ写真では、「私が姉のように頼っている石川愛さん。」と、石川愛氏を姉のように頼っているとの提灯記事。

同年2月15日のブログ写真では、「長女に生まれたせいもあって、どこかで、『ここで私が弱音を吐いたらいけない』とか、『家族のために頑張らなきゃ』などという意識が心の底にあったようで、すっかり甘え下手に育ってしまいました。『こんなことお願いしたら申し訳ない』と、なかなか人様に甘えることができません。可愛げないことは十分承知の上なのですが(笑)。」と、心にもない嘘を掲載しています。前記の池澤ショーエンバウム直美氏自身のブログ記事が、人様に甘えに甘えて金品や仕事を頂くことに喜びを求めている事実を証明しており、「人様に甘えることができません」との池澤ショーエンバウム直美氏の書いた活字は、実際の言葉とまったく逆ですから信用に値しません。



コメント

_ tingara ― 2012/08/12 17:27

私は、これから秘書検定1級に合格して、国際秘書検定のプライマリを受験しようとしている男性です。
ただ一言、「凄まじい意見です」

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