拙kogchanブログに、池澤ショーエンバウム直美氏のブログに対して“齟齬”有りとのコメント届く2013/01/21 16:02

kogchanブログに、池澤ショーエンバウム直美氏のブログに対して“齟齬”有りとのコメント届く

 

青の太字をクリックしてください。写真等が表示されます)


第一に、新年早々、拙ブログに以下のコメントが寄せられました。

 

池澤ショーエンバウム直美ブログ(2011/3/15優しさの連鎖)掲載写真のツールより
転記:
デジタル化された日時  2011.3.10 21:03:40
元の日時        
2011.3.10 21:03:40
見出し     Fair-and-foul-weather friends

 

 

コメント主は、直美氏に批判的な方ではないかと考えています。なぜなら、池澤ショーエンバウム直美氏が2011年3月15日付ブログに掲載している写真について、齟齬があると知らせてこられたからです。

 

直美氏は自身のブログに「ワシントンの友人たちが日本の被災者の方々への祈りのために集まって、『みんな一生懸命応援してるよ!』と、笑顔の写真を送ってきてくれました。しかも、『みんなで義捐金を送るから、私たちを一番よく知っている日本人のあなたの手で、あなたが一番いいと思う所に届けてくれる?』と言って。」と、記載しており、笑顔の写真のプロパティによれば、撮影時刻はワシントン時間の2011年3月10日21時3分40秒となっています。

 

ここで、改めて東日本大震災を引き起こした地震発生時刻を調べますと、日本時間で2011年3月11日14時48分18秒であり、ワシントン時間では、サマータイム期間ではないため、日本時間マイナス14時間、すなわち2011年3月11日0時48分18秒であることがわかりました。

 

つまり、笑顔の写真は、地震発生の3時間以上前に撮影されていることになりますから、被災者の方々への祈りのために集まった時の写真ではないということになります。ここにブログの説明と写真の間に齟齬があることになり、コメント主はこのことを私に伝えたかったのではないかと思います。

 

しかし、笑顔の写真撮影の疑惑もさることながら、私は、本当にワシントンの友人たちから直美氏に義捐金が届けられたのか、また、義捐金が届いたとすれば、そちらのことの方が問題ではないかと思います。

 

なぜなら、直美氏は「しかも、『みんなで義捐金を送るから、私たちを一番よく知っている日本人のあなたの手で、あなたが一番いいと思う所に届けてくれる?』と言って。」と、記載していますが、結局義捐金の額や寄付先について公表しなかったからです。

 

それどころか、笑顔の写真のみなさんからの義捐金について、公開を求めるコメントに対して、直美氏は、「金額やら届け先やら、ましてや領収書やらをブログ上で公開することではないと判断します。友人たちもそれは希望していないはずです。遠く離れた所でもそうした善意があったことをそっと受け止めていただければ幸いです。」と返答しています。

 

直美氏の2011年3月15日付ブログには胡散臭さがプンプン匂っていると感じるのは私だけでしょうか。上記のような齟齬の観点から、そもそも、義捐金の話そのものが眉唾(まゆつば)ではないか、金額も寄付先もさらには領収書すらも架空ではないのかとの疑念が湧いてくるのです。

そもそも、直美氏のブログには、届け先はおろか、「この義捐金を確かに届けました」とは一行も書いていないからです。

 

ワシントンの友人たちが、本当に『みんなで義捐金を送るから、私たちを一番よく知っている日本人のあなたの手で、あなたが一番いいと思う所に届けてくれる?』と言ったとすれば、いつ、どこに、このお金を総て届けました、と、堂々と領収書を公開出来るのではないでしょうか。

なぜなら、直美氏に後ろめたさがなければ、純粋な美談であるがゆえに、何ら公開して差し支えないと思うからです。

 

直美氏は「友人たちもそれは希望していないはずです。」と書いていますが、果たしてそうでしょうか。私は決してそうは思いません。公明正大にすべきことであると思います。

「遠く離れた所でもそうした善意があったことをそっと受け止めていただければ幸いです。」と返答していますが、そうした善意が本当にあったとすれば、その事実をそっと受け止めず、ブログに公開したのはほかならぬ直美氏自身なのですからなおさらでしょう。

 

直美氏は、ワシントンの友人たちから一番よく知られている日本人であると書き、そのうえ、さらに、みんなから義捐金を委ねられたとは書いて、その義捐金をどうしたかについては、そっと受け止めろというのは、あまりにも虫が良すぎるのではないでしょうか。

 

2011年8月、直美氏は、自身の企画・司会でチャリティコンサートを開催しました。ところが、音響代157,500円をはじめホール使用料79,380円などを含め、総費用356,680円がかかったとされ、入場料金収入259,500円を大きく上回ったそうです。つまり、97,180円の赤字になったため、本来全額寄付できるはずの募金額171,980円の半分以上も赤字補填し目減りさせ、結局寄付できたのはたったの74,800円でした。

 

この結果を鑑みれば、ワシントンの友人たちからの義捐金を、直美氏が他の名目の費用として使用した可能性も無いとは申せません。少なくとも、直美氏の無責任さは、非難し糾弾されてしかるべきでしょう。

 

このような事実からも、海を越えて直美氏の手に渡ったとされる義捐金が実在するのであれば、一体どのように使ったのかについて、直美氏は公開すべきであると主張します。

 

第二に、拙ブログ宛には、昨年3月にも直美氏夫妻の悪行に関するコメントが寄せられています。コメント主は、自身について、「長年に渡って直美氏夫妻の近くで面倒を見させていただいたものです。」と説明されていますから、直美氏の近くにいる(或いは近くにいた)方からの批判的なコメントだろうと推察されます。したがって、直美氏は友や親友と思っているが、実は内心批判的な方もいらっしゃることが、図らずも浮上したわけです。

 

このコメントには、川上姫子(ひめ子)氏、上原澄江氏、川嶋太一氏、松山章博氏、大張 正己氏、張氏、観月ありさ氏の元カレの上司の投資銀行員氏と、多彩な顔ぶれが登場しています。このうち妻(天野ベラ)が知っているのは、直美氏の隣町で「プラティア音楽院」(写真)を経営している松山章博氏だけだそうです。

 

直美氏の長女池澤春菜氏が、成城大学在学中ミスコンに出場した時に応援に駆り出されたのが妻と松山章博氏だけであり、妻は、直美氏から女子トイレの中に引き込まれて直美氏の長女のエントリーNOを多数の投票用紙に書かせられています。

 

直美氏はブログで毎日のように「友」が「親友」がと書いているようですが、ミスコンでの不正投票のように他人に知られたら困るような事情がある場合には、遠方から妻を駆り出したようですが、そんなに多くの「友」や「親友」がいるのであれば、なぜ、多くの「友」や「親友」を春菜氏の応援に呼ばなかったのでしょうか。
なぜ、多くの「友」や「親友」から、池澤夏樹氏との別居から離婚に至るまでの長い間、話を聞いてもらって、精神的に支えてもらい、金銭面で十分に援助してもらわなかったのでしょうか。

 

妻と松山氏以外の方々を信じられなかったからではないでしょうか。妻と松山氏以外の方々は、本当に困った時に助けてくれる真の「友」や「親友」ではなかったからではないでしょうか。

 

みっともない姿を隠し困っている姿を見せられないような「友」や「親友」など真の友ではありません。ましてや「親友」とは言えないのではないでしょうか。

そういう意味で、直美氏には現在も飲食と暇つぶしの「友」はいても、仮面をはずして本音で語り合える「本当の友」はいないのではないかと思っています。

 

そもそも、直美氏がどのような人物か、ご自分の都合だけで、他人を使っておいて、ご自分の都合だけで、要らなくなれば平気で他人をポイ捨てにする、恩知らずな人物であることは、妻(天野ベラ)のブログを閲覧して頂ければ容易にお分かり頂けます。

 

私の義理の母と妻のように、直美氏の口車に乗せられないよう、直美氏に利用されないよう、くれぐれもご注意ください。



コメント

_ (未記入) ― 2013/02/02 11:51

ナオミライクな日々
2013年01月23日
Short Short Spain 23
教会の正面玄関
ほどこしを待つ黒衣の女たち
そのすぐそば
われ関せずと歩く白衣のアヒル(誰?)

_ 心配 ― 2013/03/13 21:25

なおみさんの長女が2チャンネルを訴えました。
自ら晒した情報に意見を述べた方から慰謝料請求するのでしょうか。

_ 心配 ― 2013/03/13 21:26

間違えました。
次女さんです。

コメントをどうぞ

※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。

※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。

※投稿には管理者が設定した質問に答える必要があります。

名前:
メールアドレス:
URL:
次の質問に答えてください:
主宰は「天野コグ」ですか?
正解は「はい」です。

コメント:

トラックバック