池澤春菜さん、オスカープロモーション退社おめでとうございます。2014/01/31 00:07

池澤春菜さん、オスカープロモーション退社おめでとうございます。

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これで、もう会社にも、同僚にも、迷惑をかけなくてすみますね。

同僚を羨んで、私ならもっと出来るとか、後輩を批判して、アニメの時は私になどと売り込んで、ツイッター謹慎処分を受けることもありませんね。

 

これからは、「ぶった切る」といったお下品な言葉も、TV放送で言いたい放題ですね。

これからは、所属プロダクションに気兼ねなく、注目を集めるためには、手段を選ばずに発言ができますね。

 

これからは、益々、母娘仲良く、ご自由にお金儲けができますね。

これからは、元ご夫妻のご両親から、より一層、協力・応援してもらえますね。

 

池澤春菜氏は、母親の旧姓や出自などプライバシーや反社会的な自動車運転についてなど名誉毀損に関わる事実について、売名につながればいいと、どんどん公開してきました。

http://twilog.org/haluna7/search?word=%E7%A7%A6&ao=a

https://twitter.com/haluna7/status/236977680342478849

http://twilog.org/haluna7/date-100523

http://togetter.com/li/23508

 

そんな池澤春菜氏は、母親にとっての見栄の対象であり、金のなる木でもありますから、いつまでも過保護のまま、自立できず、一生、大人にはなれないことでしょう。

 

池澤春菜氏を有名にするためならば、母親は何だってしてきました。

 

元親戚であった私の妻・天野ベラに取り入っては、飲食代金を支払わせることは日常茶飯事で、洋服や小物類・菓子類など財物を交付させるのは言うに及ばず、

池澤春菜氏

妻を、成城大学の文化祭でのミス成城コンテスト会場に呼び出し、山程の白い紙に、池澤春菜氏のエントリーナンバーを書かせ、不正で準優勝に引き上げさせ、

TBSホールに呼び出して応援をさせ、

池澤春菜氏が20歳の次の日に発売した最初のオリジナルアルバム「Sweetie」を複数枚購入させ、

サンシャインシティプリンスホテルに呼び出し、ベビーシッターのごとく遊び相手をさせました。

 

恐ろしいこぼれ話をひとつ紹介します。

池澤春菜氏の母親が勤務していた新宿のバーに、客として訪れた当時独身だった妻が、或る男性からつきまとわれて、自宅の庭にまで侵入され、妻の父親が警察に通報したというストーカー行為を受けていた話をママさんにしていると、その話を小耳に挟んだ池澤春菜氏の母親は、妻に下記のように話したといいます。


「ベラちゃん、私がYの会社に電話してあげるわよ。週刊○○の記者になりすましてね。電話番号教えてちょうだい。あと住所も教えて。娘たち(池澤春菜氏および池澤春菜氏の妹)にYの名前で出前をたくさん頼んでもらってあげるから」

 

会話からY氏の会社名を知った池澤春菜氏の母親は、その後、大代表に電話をしたと妻に言ってきたというのです。

「『週刊X潮』の記者だと言って電話を回してもらったわ。Yの電話はアンサーホンになっているのね。『このような事実をどうお考えになりますか?』って散々吹き込んでおいてあげたから、さぞブルッていることと思うわヨ」

「ブルっている」という初めて聞く言葉どおり、妻は背筋が寒くなったそうですから、良きにつけ、悪しきにつけ、池澤春菜氏の母親の行動力には驚かされます。

 

ですが、池澤春菜氏は、結局、名の通った大手プロダクションからの支援を受けられず、ツイッターで多くのフォロワーがいても、実際に開いたライブには閑古鳥が鳴き、生き残る声優、つまり一流芸能人として活躍できずに退社することとなりましたが、行動力抜群の母親がついている限り、娘らは、一体となって、どんなことだってやってのけては、荒稼ぎをしていくことでしょう。

 

妻の例を見ても、自分を応援するのは当然との驕り高ぶりだけで、感謝の心がなくては、何も生まれません。

ありのままの過去を受け入れられない者には、明るい未来もないと知るべきでしょう。

過去を改竄するのであれば、今の存在も偽物であると悟るべきでしょう。

 

巧みに人を集め、猫なで声で甘え、人を動かし、その場限りの微笑みで、人を利用しても、口先だけで、何も心がこもっていないことがわかれば、人の足は動かせても、心まで動かすことは出来ないということなのです。

 

昨日2014130日(木)1957分~2054分(8ch)の「奇跡体験!アンビリバボー」という番組には、かつて池澤春菜氏が、同じ事務所の先輩として不適切なやっかみと自分を売り込むつぶやきをツイッターで展開したため謹慎処分に付されたという17歳も年下の後輩・剛力彩芽氏が、設楽統氏らとともに、スタジオメンバーとしてにこやかに出演している姿がありました。

 

剛力彩芽氏は、ダンスもお上手で、CMにも、ドラマにも、バラエティーにも大活躍しておられるようです。

 

それどころか、最近は、人気アニメ『映画プリキュアオールスターズ NewStage3 永遠のともだち』(315日公開)にも、何と、声優の世界にも、特別出演することになったそうで、剛力彩芽氏は、抱負について、下記のように発言しています。

「声優はあまり体験したことないのですが、受賞者の方々と一緒に頑張りたいと思います」。

 

オスカーという一流の芸能事務所がここまで力を入れて推し続けているくらいですから、剛力氏は、きっと、性格が良くて、努力家で、扱い安く、一緒に仕事がしやすいのでしょう。

 

確かに、自然体で、見栄っぱりでもなさそうだし、嘘を付かなさそうだから、安心して視聴していられるし、いい年をして親の力を利用した商売をするような点もなさそうだから、応援したくなる気持ちもわかります。

 

そもそも、オスカープロモーションは、モデルのようにスタイルが良く、美形の芸能人揃いのようです。

http://www.oscarpro.co.jp/profile/index.html

 

オスカープロモーションを解雇されたも同然の池澤春菜氏ですが、温情に縋り、未だに未練がましくプロフィール総合欄に米倉涼子さんや菊川怜さんらと肩を並べて、名前を掲載させてもらったまま、外さないでもらっているようですが、潔くないと感じます。

http://beamie.jp/t/haruna_ikezawa.html

 

大手プロダクションからの池澤春菜氏の旅立ちは、父親の名前を利用し、父親の過去の栄光に頼り、父親の力を借りて、文筆家になったというもので、新鮮さがないうえに、本人の努力の跡は、まったく感じられませんでした。

 

売れないから声優業に専心せず、作家一筋でもなく、ガンプラ業でもなく、お茶がどうの、キノコがどうの、東日本大震災の年に写真館もオープン、パンケーキだ、料理本だと大げさに自ら触れまわっては仕事につなげているアラフォーの池澤春菜氏の様子は、若くないだけに、痛々しいと言わざるを得ません。

 

何でも適当、どれも中途半端、そんな「便利屋」となってまで、名を売り、必死でお金を稼ごうと奔走する姿は、優雅で、おっとりした「お嬢様とは、真逆のものであることを知るべきでしょう。



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