「世田谷区役所のどうしようもない職員及び関係者ら(齋藤憲明、富沢真人、好永耕、池田実佐子)」と題するブログのご紹介 ― 2019/02/14 20:43
弘中絵里弁護士は,支払能力があるにもかかわらず,私たち夫婦の東京の家に,強制競売を申し立てました。 ― 2018/06/29 02:37
弘中絵里弁護士は,支払能力があるにもかかわらず,私たち夫婦の東京の家に,強制競売を申し立てました。 平成30年5月31日,東京地方裁判所民事第12部において,当事者・原告天野コグ及び天野ベラ,被告池澤直美,及び利害関係人弘中絵里,利害関係人池澤直美の娘ら間に和解が成立しました(第三者に開示しないことが定められていますので,残念ながら,本和解の内容及び本和解に至る経過を,お知らせすることはできません。)
但し,下記の文章については,和解条項において,原告らが,ウェブサイト上に掲載するなどして公表することを了承されております。
(1) 天野コグ及び天野ベラは,東京地方裁判所平成25年(ワ)第8773号損害賠償(正しくは,等が入ります。)請求事件について,原告である池澤直美の請求を一部容認した第1審判決を不服として控訴を提起したが,池澤直美(代理人弘中絵里弁護士)は,同判決に付された仮執行宣言に基づき,天野コグ及び天野ベラに対して事前の予告なく,所有するビルに対して強制競売を申し立てた。当時両名の支払能力には問題がなく,同強制競売の手続がとられていることに気付いた両名は,池澤直美に対し,控訴を取り下げた上,同判決で支払を命じられた金額を速やかに全額支払ったため,池澤直美は同強制競売の申立てを取下げ,同強制競売の手続は中止された。
(2) 天野コグ及び天野ベラと池澤直美との間における訴訟については,池澤直美から,天野コグ及び天野ベラが上記(1)で支払った金員全額の返還を受けることを含む裁判上の和解により,円満に解決した。
お詫びと訂正記事掲載は通常の対応 ― 2014/12/26 02:30
お詫びと訂正記事掲載は通常の対応
妻(天野ベラ)がドレッサー(色はホワイト)を購入しました。DRESSER/ルーシー(H-09)について、妻がメーカーさんのHPを見たところ、ワゴンのような物が写っていました。「別売」との表示がないので、ホワイトにはワゴンが付いて来るのではと思っていましたが、ワゴンは搬入されませんでした。

忙しかったので、数日後、購入した家具店に連絡を取り、ホワイトのドレッサーにはワゴンが付いているのではないかと、メーカーさんに問い合わせをしてもらいました。しかし、家具店の人は1日待ってもメーカーから連絡がないとのことでした。そこで、平成26年12月25日、私がメーカーさんに直接確かめると、ワゴンは別売りとのことでした。
メーカーさんのHPを確認すると、12月24日早朝には表示されていなかった「*リリィのワゴンは別売りです」との文言が追加されていました(訂正前、訂正後)。
そこで、密かに追加するのではなく同時に訂正をと要求しました。密かに削除したり追加したりするのは、詐欺的行為だと思っているからです。
メーカーさんのHPを見ると、インフォメーションのカテゴリーに、早速お詫びと訂正の記事が掲載されていました。
「お詫びと訂正。
いつも、松永工房のHPをご覧になってありがとうございます。
ドレッサー・ルーシィーのページで訂正箇所がありましたので
訂正させていただきます。
*訂正箇所・ホワイトカラーのルーシィーの横に写っているワゴン(リリィーのワゴン)は別売りとなります。
よろしくお願いします。
大変申し訳ございませんでした。
2014-12-25 13:21:41 | Posted by mkobo | Category
| Permalink | 」
ネット上には嘘や虚偽表示が蔓延しています。気づいた人が指摘するしか手立てはありません。意図的に虚偽表示・偽装表示しているケースは論外ですが、指摘を「攻撃」として逆恨みし、反省も謝罪もせず、密かに証拠隠滅したうえ、「報復」までするような企業や輩までいる中、ドレッサーのメーカーさんの対応は通常のものであり、お詫びと訂正記事の迅速な掲載と公開はまっとうで良かったと思います。
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