祝出版「その女在日につき」-在日の、在日による、在日のための『在日本帝国』に成り下がった日本!-在日の肺腑を剔る一冊2012/06/18 00:25

祝出版「その女在日につき」-在日の、在日による、在日のための『在日本帝国』に成り下がった日本!-在日の肺腑を剔る一冊

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妻の天野ベラが「ルサンチマンは女の宿痾」に続き第二作目となる「その女在日につき」をこの度書き下ろし、本日6月18日に発行しました


 

この本には、天野ベラが中学・高校と通った立教女学院における同級生が、在日韓国人であった事実が赤裸々に綴られています。在日であるがゆえに日本人に対する憎悪が溢れんばかりに満ちていた同級生の怒りの矛先は、その女を宥恕し、宋襄の仁をもって接してきた天野ベラに、容赦なく振りかかりました。


 

日本人に対してならどんなに無礼であっても構わない、何を言ってもしても構わない、訴えられても在日韓国人の擁護に特化した弁護士に守ってもらえる、在日の権力に与する裁判官らに有利な判決を出してもらえるという奢りに満ちています。今や在日韓国人が支配していると言っても過言ではなく在日本帝国と化した日本において、在日韓国人たちは日本人より偉いと信じ、徒党を組んで生きています。


 

大いなる劣等感の裏返しによって生まれた「上から目線」と「偉そうな態度」をもって日本中を傲慢に渡り歩き、小さくなっている日本人に無理難題を押し付けて、「常に自分は正しい」「常に自分が一番」との誤った幻想を抱きながら生きている根源には、一対一の正攻法や正論で闘っても勝てないと内心わかっている強者である日本人に対する名状し難い嫉妬の念と自信のなさがあり、それらは怯懦な在日のルサンチマンに他ならないものです。


 

第二作目は、在日であるその女が、中学・高校時代から既に在日特有の奇異な様相を呈し、過激な波乱含みの言動を実行してきた事実を明らかにし、卒業後20年以上を経てもなお同級生であった日本人を憎み続け、在日として生きている様を詳らかにしました。そして、私どもがその女に対して提起しなければならなかった債務不履行等損害賠償請求訴訟の記録も一部記載されています。

 

一方的に日本人を抑圧・蹂躙し、搾取する在日に対しては、在日の言動を、余すところなく活字で後世に残すことが必要と考えています。「その女在日につき」は、ひとりの在日女の極悪非道な所業を、日本人が直接受けてきた証であり、歴史に残る一冊となるでしょう。

その女在日につき

 

 

コメント

_ 輿水 忠 ― 2012/06/22 11:31

はじめてコメントします。およげたいやきくんで作詞された、帰れ在日くん、何度も聞きました。在日の人の組織的行動を、大変わかりやすくまとめており、全く無知な人は別にしても、少しでも分かる人にとっては、とても共感できる歌詞になっています。
ところで、統一教会等の宗教についてもご存知でしょうか?
在日朝鮮人が、宗教とかに入り込み組織的に悪事を働いているのではないかと思いますが、どうでしょうか?

_ ひらり ― 2013/04/17 21:14

法律に疎いまま「「本人訴訟」に踏み切ったとは、思慮に欠けていたのではと残念に思います。「法の審判」とは厳格に進められますし判例がものをいいますから…それは素人が「六法全書」を熟読しても到底無理があったと思います。なぜなら法律の解釈と裁判闘争のための法律構成というもが鍵となるからです。

「在特会」を調べていたら、偶然こちらのブログに行き当たりました。

文は人なりといいますが、読んで品行方正な振る舞いをされるご夫妻との印象を受けたのですが…とはいえ、「その女在日につき」とのタイトルでの出版に品性を疑いました。

著作を読んではいないのですが…御ブログの関連記事には全て目を通しました。事実の経過に捏造があるとは思えません。

事実は、元同窓生に性質の悪い在日韓国人(あるいは朝鮮人?)がいて、そうして詐欺的行為によって損害を被ったというものでしょう。
このような被害は、日本人同士の間でも起きている事柄なのですが…それを「在日特権」を非難するという言い回しで、日本に住む、すべての「在日」が同様であるという表現にエスカレートしています。これは「民族差別」という行為になると思います。

天野さんご夫妻を苦しめた、その一人の女性(天野ベラ様の元同窓生)を告発し、また厳しく批判するのは当然のことと思われますが…それを「在日」を冠にして在日特権をむさぼっているなどと豪語しては、他記事の客観性までも危ぶまれることになりはしないでしょうか?

その加害者女性は、一見、裕福で不自由のない暮らしをしていたと見せていたのでしょうが、実際には「ひた隠しの屈辱」のなかで屈折して育ちかねたのでしょう。その女性が、立教女学院に通っていたころの在日韓国・朝鮮人の法的地位は劣悪というものです。(『日韓条約』によって特別協定永住権を取得しても基本的人権というものが無いようなものでした。健康保険加入不可、国民年金加入不可、公的住宅入居不可、『義務教育』は義務ではなく恩恵として与えられる…枚挙にいとまがありません。外国人登録証常時携帯など、日常の生活においても不自由がありました。)歴史的背景もあり、このような実態から法曹界には同情的な弁護士も少なからずいました。

ブログを読みますと、天野ご夫妻は、知性も教養もあるとうかがえるのですが、それが>「一方的に日本人を抑圧・蹂躙し、搾取する在日」と書くのは常軌を逸しているとしか思えません。それほどまでに怒り心頭…被った傷が今だに癒えない苦痛、やり場のない憤りがあると察しはします。

新聞の社会面を開くと、毎日毎日、日本人の犯罪が記事として載っていますが、だからといって「日本人は悪党ばかり」と発言する人はいないと思われます。

「在特会」に連なる人々が、個人としてこのような体験があると知ったことは収穫でした。

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