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恐ろしいガスライティング犯罪2010/02/13 19:16

恐ろしいガスライティング犯罪
青の太字をクリックしてください。写真などが表示されます。)

職場に限らず地域社会などにおける組織的な集団による複数のいじめのことを「グループハラスメント」日本語では「組織的ハラスメント」ともいうとの説明は当ブログで既に述べた。

この組織的ハラスメントは、一般的に、「ガスライティング」と呼ばれている犯罪であり、標的(ターゲット)を自殺にまで追い込む恐ろしい犯罪である。そのターゲットにされているのが私ども夫婦である。

「ガスライティング」は、シャルル・ボワイエが演じる夫がイングリッド・バーグマンが演じる妻を騙し、妻に妻自身を精神病だと思い込ませるストーリーの映画「ガス燈」(1944年)から命名されている。私が横浜駅西口の街宣で説明したので、こちらの動画を見て欲しい。

GASLIGHTING表紙
GASLIGHTING裏表紙
「ガスライティング」には、詳細な実行方法を記した洋書「GASLIGTING」副題"How to Drive Your Enemies Crazy"(あなたの敵を狂わせる方法):Victor Santoro著1994年6月刊(乙第88号証・写真上)があり、90項目近い手口が書かれている。当該洋書の前書きの翻訳文はこちら。ガスライティングを延々と続けることで、完全犯罪によるターゲットの社会的抹殺が可能となる。AGSASのHPで【 ガスライティング詳細解説 】【 用語集 】を閲覧できる。

ガスライティングのポイントは、①ターゲットの人生を思い通りのレベルまで破滅させ、自殺に追い込むことまで出来る②ガスライティング実行者は善人を演じることができる③無数の手口が分散しており、表向きには関連のない人々が分担することで、それぞれの行為の関連性及び動機を証明させない④ターゲットが精神障害であるという話のすり替えが可能な手口で構成されている、の4点である。

ところで、家族、交際相手、職場の人間、近所の住人、見知らぬ第三者などに対し、自殺に追い込むことまでして楽しむような人々がいるのであろうか?常識的には考えられないと思うだろう。非常識な人々は、それぞれが善人を演じながら、一般人の身近なコミュニティにも、人的ネットワークを形成している。

つまり、この犯罪のターゲットとされた人間は、私的な生活全般、社会的な生活全般において、毎日、あらゆる場所で、組織的な、細かいながらも執拗な嫌がらせに遭い、生活困難な状態に陥れられる。このため、ガスライティング犯罪ネットワークを「職場を飛び出したモビング」と表現する方もいる。言葉を変えれば、「職場における抹殺」から「社会的抹殺」にまで応用されたということである。ただし、「ガスライティング犯罪ネットワーク」では、モビングの方法論以外に、ありとあらゆる方法論が融合され、実行されている。

私どもが体験しているガスライティング犯罪例を紹介する。細かいながらも嫌がらせであることには間違いない。
耳栓
私どもがバランス式風呂釜の着火音の寝室への侵入に備え、耳栓(乙第139号証・写真上)を購入したことは「またしても騒音改善依頼はぬか喜び」と題する当ブログで既に紹介した。
2007年10月25日、ヤマト運輸によって「耳栓」が配達された。宛名ラベルに印刷されたトナーが手について汚れた。注文先への問い合わせで埒が明かなかったので、ヤマト運輸の担当者に来てもらって、説明を受けた。ヤマト運輸では3種類の用紙があり、荷主が間違って印刷した、とのことだった。

宛名ラベル
ところが、ほぼ1か月後に同じことが起きた。2007年11月24日、ヤマト運輸によってある商品が配達された。表面がつるつるの宛名ラベルをはがす時に、表面を手で触ってしまったら、発送元の電話番号と住所が崩れてしまった。そして黒いトナーが手について汚れた(写真の上の方)。以前、代金引換の場合には、直接ラベルを手で触ってもトナーは手につかなかった(写真の下の方)。

問い合わせメール1頁目
問い合わせメール2頁目
こうたびたびではたまらないと、注文先にメールで問い合わせると、返事は「伝票印刷につきまして ヤマト運輸が指定しております伝票用紙に 当社が印刷して発送させていただいております。おそらく、インクが乾いていないうちに発送してしまったと思われます。」とのことだった(写真上・問い合わせメールと回答・1頁目、2頁目)。

しかし、ここで疑問が沸くのは私だけだろうか?
そもそも、表面がつるつるの宛名ラベルに印刷が可能なのだろうか。一見うまく印刷されているように見えるが、手で触ればトナーが手につき、手が汚れる。発送が11月23日なのに1日経ってもインクが乾かないことも有り得ない。とすれば、宛名ラベル(用紙)とインクが合わないのであるから、ヤマト運輸は宛名ラベル(用紙)の利用方法について顧客(荷主)に正しく指導すべきである。

注文先が顧客である私どもになぜ、このような触れば手が汚れる宛名ラベルを送るのか、誰もが疑問に思うだろう。そのようなことをすれば、注文が減るではないかと。しかし、約1か月の間に2度も続けて似た事象が起きたことから、私どもは、ヤマト運輸の宛名ラベル(用紙)及び使用方法の指導に問題があるものの、注文先(2社)も触れば手が汚れると十分知っていながら、敢えて、私どもに嫌がらせをしていると考えている。

耳栓は原始的な製品であり壊れることは少ないから、1つ目の注文先には、二度と注文することはないであろうが、2つ目の注文先には、中止しない限り同じことが執拗に繰り返されるだろうと学習しているため、その後利用を中止した。注文が減ることよりもガスライティングを優先する注文先が存在するのである。これが、ガスライティング犯罪によるターゲットの通常の生活を妨害する行為なのである。

配送袋
触れば汚れる印刷物については、ヤマト運輸以外では経験がない。それと不思議なことに、ヤマト運輸の配送員は配送袋の両端を両手で私どもに差し出している。つまり、宛名ラベルに手を触れない方法でだ。配送中の宛名ラベルに手を触れることはないのであろうか、との疑問が残る。

ヤマト運輸と注文先(荷主)による私ども顧客への嫌がらせにヤマト運輸提供の宛名ラベル(用紙)が悪用されている。熱を帯びた顧客の指が宛名ラベル(用紙)のインクに触れるとインクが用紙から分離し粉となって指につくのだろう。指を汚す嫌がらせは悪質だ。そして、顧客が問い合わせたところで、ヤマト運輸は荷主が悪いと言い、荷主は理由にもならない説明で言い逃れ、結局は、真の原因が分からず、顧客の頭を混乱させる。ここに、ガスライティングの本質があらわれている。



ヤマト運輸については、その担当者らの誤配について、当ブログ「近隣での引越し2題」 で既に、「2007年11月5日(月)には、これまた別の天野さん宛てのメール便が、別の業者により、誤配された(乙140の1・メール便その2通知書兼受領書)」と述べた。



話は変わるが、YouTubeのkogchanチャンネル動画「いつも出て来る車両たち」に疑問視するコメントが寄せられている。「全く意味わかんねぇ ほとんど業務用車両じゃねーか 仕事で通らなけりゃいけない用事があるから通ってるんだろ? 私道なら通行禁止にでもすればいいんじゃね? 公道ならば通ったからと言ってアップ主(うp主)に関係ねーだろ アホか?」
私ども夫婦が目の前の夫妻に訴えられた事件で裁判所に提出した、2008年2月3日付準備書面から、2007年に起きた4つの出来事を紹介することで、回答しよう。

ヤマト運輸の車両
一つ目の出来事は、2007年11月2日(金)午後0時44分頃、私ども夫婦が自宅へ戻る直前、ヤマト運輸の配送車が私ども夫婦に衝突するようにやって来た(乙第119号証・写真撮影報告書{49}・写真上)。

バックしてきた車両
二つ目の出来事は、2007年11月8日(木)私ども夫婦が帰宅時に、午後3時40分頃、乗用車が遠くに止まっていたのが、私ども夫婦の前にぐーんとバックして来た(乙第119号証・写真撮影報告書{54}・写真上)。また、同時刻に、ヤマト運輸の宅配車が急にUターンして、私ども夫婦目掛けて走ってきた。危険を感じた。

三つ目の出来事は、2007年12月1日(土)10時57分頃、「スーパー○○店」から帰宅すると、ヤマト運輸の配送員が玄関前で待っていた。配送員は、何らかの方法で、私ども夫婦の帰宅時刻が得られたことから、たたずんで帰りを待っていたと考えられる。帰宅途中では、タイミング良く、●●町●番の●●小学校近くのアパート2階の階段から立ち上がって私ども夫婦の姿を監視する男性がいた。また、老女が同アパート1階から外に出て来てもいる。

四つ目の出来事は、2007年12月6日(木)16時24分頃、ヤマト運輸の宅配車が●●宅に向かって私道をバックし、左にハンドルを切り、●●方面から自宅に向かって歩く私ども夫婦に向かって突進してきた。運転手はすごい形相を見せていた。私ども夫婦が帰宅する方角の判断を誤ったため、あせって私ども夫婦に向かって来たのだろうか。

同じ町内の中では、宅配担当者は決まっており、前記の三つ目と四つ目の出来事に関しては、いつも私どもに配達に訪れるヤマト運輸の同じ担当者であった。なお、現在、ヤマト運輸の担当者は変更となっている。しかし、宅配車はヤマト運輸に限らない。

宅配車に限らず業務用車両は、私どもの町内周辺を走行しているが故に、どこをいつ走行していても怪しまれることはない。それができるのは、業務用車両だからである。しかし、衝突(コリジョン)を仕掛けてくるのは、業務用車両ばかりではない。